ブルボン「ラングレイス」の感想

ブルボン「ラングレイス」

ブルボン「ラングレイス」の感想です。

某スーパーで、159円でした。

パッケージに「ルマンド製法」って書いてるけど、「ぶっちゃけ、ルマンドでしょ?」と思うかも。

ブルボン「ルマンド」の感想

ブルボン「ルマンド」の感想

1袋に12本入り。長さは、9.3cmほど。独特のサクサク感で、薄い生地。

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「ラングレイス」の原材料

「ラングレイス」の原材料

原材料は、小麦粉(国内製造)、砂糖、植物油脂、マーガリン(乳成分を含む)、液卵白(卵を含む)、乳糖、デキストリン、ホエイパウダー(乳成分を含む)、水飴、ココアパウダー、加糖脱脂練乳、小麦たんぱく、バター、食塩。あとは添加物。

1本 標準7.4g当りのカロリーは、39kcal。

 

「ラングレイス」の表面

「ラングレイス」の表面

1袋に11本入り。長さは、9cmほど。

「ルマンド製法」なので、形はルマンド。

「ラングレイス」の切断面

「ラングレイス」の切断面

口にして思うのは、薄皮サクサクのルマンドだけど、表面のチョコが少し厚めかなということ。

違いを検索すると、「ルマンド」がクレープ生地にココアクリームを合わせたのに対して、「ラングレイス」はラングドシャ生地にチョコクリームを合わせていると出ます。

ラングドシャ生地ねぇ……。ラングリーとは、だいぶ違うような。以下、ラングドシャ系お菓子。ブルボンのもある。

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北海道の「てん菜糖」を使ったラングドシャ。1979年発売のロングセラー

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いつの間にかパッケージ変更。チョコ多めラングドシャ系お菓子。

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アーモンドチョコ ラングドシャ。チョコレート・コーティングされたラングリー。

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