ギンビス「GINZA RUSK 誘惑のショコラ」の感想
ギンビス「GINZA RUSK 誘惑のショコラ」の感想です。
某スーパーで、149円でした。
購入したのは50gタイプですが、35gのもあります。また、同系商品には、GINZA RUSK 魅惑のホワイトや、ときめきいちご があります。
ギンビス「GINZA RUSK 誘惑のショコラ」の原材料
原材料は、準チョコレート(植物油脂、砂糖、カカオマス、全粉乳、ココアパウダー)(国内製造)、コーングリッツ、パン粉、ココアパウダー、小麦全粒粉、砂糖、粉末油脂、食塩、植物性乳酸菌粉末(殺菌)。あとは添加物。
1袋50g当りのカロリーは、285kcal。
「GINZA RUSK 誘惑のショコラ」の切断面
大きさは、1.5cmほど。
“しっとり”と“サクサク”が同居している不思議な食感。ラスクのカリカリ感は、ないですね。噛み終わるころには、パン粉だけが口の中に残ってる印象。
どことなく、「しみチョココーン」を彷彿とさせます。ギンビスと言えば、「たべっ子どうぶつ」が有名ですが。
ちなみに、ギンビス発祥の地が「銀座」だから、この商品名らしいです。



